• 女性視点を活かした設計・施工です
  • FacetoFaceお客様とのご縁を何よりも大切にしています
  • ご希望に沿う確かな技術の施工業者を選択する安心
  • 福祉・介護等に対応した住まいを提案

家づくりの現場ではこんな事が起きがちです。

  • 複数の業者から見積もりを取りたいけど、どこに頼めばいいの?
  • 自分の土地なのに、好きに建てれないってどういう事!?
  • 金利の安い融資を受けたいけど、技術基準があるって…。工事金額は上がるのかな??
  • 打合せと違うものがついてるよ。営業の人に言ったのに、現場に伝わってないよ。

こういう時は、建築士に頼むことで安心して進める事ができます。

花田はお客様のご要望確認を行い、業者へ指示し、施工中の現場確認を行います!

建築士花田(花華生活デザイン)との家づくり

住まい造りのプロセスには、土地探しから始まって、資金計画、設備や間取りや工法、今どきの省エネ住宅の事など、
考える事、決めなくてはいけない事がいっぱいです。ほとんどの方は、一生に一度の家造りです。
初めて体験する事ばかりなのに、建築スケジュールに押されながら次々と決断していかなければなりません。

そんな時、判断材料に必要な情報を提供したり、ショールームに同行して一緒に悩んだり、専門家を紹介したり、
家造りのトータルナビゲーターが建築士花田の役割です。

花田は、結婚後子育てしながら地元の住宅会社で営業、設計、現場監督をしていました。
その後設計事務所を始めて10年、設計、確認申請、現場監理の実務で、法規、施工、デザイン、建築知識を積み重ねました。
家造りで関わったお客様や知人のご紹介で、花田さんを信頼してと、小さなリフォーム工事を依頼される事もありました。
今までコツコツと続けて来れたのは、小さな設計事務所を信用して、仕事を任せてくれた工務店や知人、お客様のおかげです。
そしてそれを支えてくれた大工さんを始め、設備、税金、測量、不動産など多くの専門職の方達の確かな技術のおかげです。
これらのご縁や経験は、私が唯一自慢出来る財産だと、本当に感謝しています。

家造りに必要な広範囲のこれらの経験を、これから家造りをする方にお伝えし、役立ててもらいたいと思っています。

一人一人の事情に沿った資金計画、建築する土地や住む人の暮らし方にあったプランニング
工事中のインテリアコーディネートや現場監理など、
ゆっくり、じっくり、時間をかけて、自分の求める家づくりをしたい方の、力強い味方でありたいと思っています。

建築士花田は、お客様の想いに常に寄り添い、一緒に考えます。

省エネ住宅はこれからの時代のあたりまえです

ここ数年の家造りの変化には、目を見張るものがあります。
ある研究室のアンケートによると、家を購入した方が購入前に重要視していた事は、間取りや耐震性、自然光やデザインでした。
これらは事前のこだわりも高く、購入後も満足度が高かったそうです。
そして、購入前の関心が低く、住んだ後の満足度の低い項目は、省エネ性能でした。住んだ後にしか実感出来ない項目ですね。

これからの家造りで大事にしないといけないものは、家の性能です。

近年、地球の温暖化対策の一環でエコカーが普及してきましたが、住宅業界も、2020年省エネ住宅が義務化になります。

最近話題のZEH(ゼッチ)
ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(経済産業省)/高度省エネ型ゼロ・エネルギー住宅(国土交通省)は、
外皮の高断熱化で住宅の性能を高め、エアコンや照明、換気、給油設備等が消費するエネルギーを出来るだけ減らし、
太陽光発電を導入し年間の一次エネルギー消費量を正味(ネット)ゼロにするという住宅です。
国では2030年までに、新築住宅の平均でZEHを達成する目標を掲げ、大手メーカーはすでに走りだしています。
ZEH補助制度(国土交通省、経済産業省)もあり、各団体、中小工務店や設計者は省エネ工法や技術の向上に勉めています。

ゼロエネ住宅でなくても、日々の生活の快適性の為、これからの住いの資産価値を維持する為にも、省エネ住宅は不可欠です。
省エネ住宅は、地球やお財布に優しいだけでなく、家族が快適に安心して過ごせる環境を造り、家族の笑顔と健康を支えます。

花田もまだまだ勉強途上です。一緒に勉強して、大事な家族の為に、省エネ住宅造りませんか?

ご夫婦、ご家族はもちろん、お仕事が忙しくてなかなか時間が取れない方、 家造りが心細いと思っている方、親の介護がある方など、 お客様のご事情に合わせて、建築士花田がフレキシブルに動きます。 工事中から、お引渡し後も、末長いお付き合いを実践中です。

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